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Girlz-Story 放課後の女の子たち

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

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中学の時女子に射精現場を見られた(中学生の時のエロい体験談)

中学の時のことである。
僕は、クラスの女子の一人に一目惚れした。

好きになってから僕は、積極的にその女子に声をかけるようになって、いつしか、その女子とかなり仲がよくなっていた。
手をつなぐこともあったし、誰もいないところでキスをしたこともあった。

だけど、それだけでは我慢できず、僕は毎晩、彼女を思ってはマスターベーションしていた。

あるとき、誰もいない空き教室で僕は彼女を抱きしめた。

その時、僕のチ○ポは、完全に立ってしまっていて、彼女のあそこのあたりをつついていたので彼女も気がついたようだ。

そして、いったん離れた時、彼女は僕の前にしゃがみこんで、不自然に膨れ上がった僕のズボンを見つめた。

「大丈夫?」

彼女は、僕のズボンを指差して、からかうように聞いて来るが、そんな質問をされて大丈夫なわけがない。

「やばいトイレ行かないと・・・」

僕はそういってトイレに向かおうとしたら、彼女も一緒についてきたのである。

しかも、僕が男子トイレに入ろうとすると、彼女も僕の後にづいて入ってきたのである。

僕は彼女に追い立てられるように、個室の中に二人で入ってしまった。

個室に入ると、さすがに僕も興奮してしまって、また彼女と抱き合って、唇を重ねた。

僕のチ○ポはますますいきり立って今にも破裂しそうになっていた。

我慢できなくなって、僕は、ズボンを脱ぐと、便器に向けて発射しようとした。

その時、彼女が

「私にも触らせて。」

といいながら、僕のチ○ポを掴んでくるではないか。

彼女の温かみのあるすべすべした手に掴まれてさすがに、僕はもはや我慢できなくなって、白い汁を勢いよく発射してしまった。

幸い、便器に向いていたので、彼女の制服に飛び散るようなことはなかった。

彼女は、

「すごい始めてみた。」

等と興奮気味の様子で、発射し終えた後、僕のチ○ポの先に残っていた白い汁を指先でそっとすくいとって、指の間で伸ばしたり、においをかいだりしていた。

彼女も我慢できなくなったのか、今度は、僕の手を掴むと、スカートをめくって、彼女のあそこを触らせてくれた。

僕はこのころ女性のあそこの知識が全くなかったのであるが、とりあえず、パンツの上から握っていると、彼女が悶えながらびくびくと反応するものだから、興奮したのを覚えている。

彼女は途中で僕の手を振り払うと、便器に座り込んで、ヌルヌルの粘液をべちょっと噴出していた。



今思えば、中学生にしてはよくも大胆なことをしてしまったものだ。

by本当にあったちょいエロい体験談集
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  1. 2013/04/19(金) 21:34:21|
  2. 本当にあったエロい体験談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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