FC2ブログ

Girlz-Story 放課後の女の子たち

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

中学生の女子をおんぶして(中学生の時のエロい体験談)



中学のころのことです。
僕は放課後、宿題のノートを忘れたことを思い出して、教室に戻った。
教室に戻ると、女子が一人いて、今から帰ろうとしているところだった。

クラスでは結構かわいい女の子で、僕も気になっていた子だったので、教室で彼女と二人っきりというのは妙に興奮した。
彼女の名前を仮に「みい」とする。

「みい、まだいたの?」
「うん。学校で、宿題やってしまおうと思って。家だと集中できないから。」

それなら今度からみいと一緒に学校で宿題やるのも悪くないかななどと思いつつ、僕は自分のノートを取り出して、みいと一緒に帰ることになった。

田舎なので、あちこちに森が広がっている。
みいは森に差し掛かると、疲れちゃったといいながら座り込みし始めた。
本当は疲れているわけがないことは知っている。
本当の目的は、僕にかばんを持ってもらうことだろうなと思っていたので、気にしていなかったが、座った時にミニスカートの中のパンツが見えて妙に興奮したのを覚えている。

僕もみいの隣に座り話しているうちに、おんぶしてほしいなんていう話になった。

そこで、僕はみいをおんぶして森の中を歩いたのであるが、彼女のおっぱいが僕の背中にべったりと張り付いて、さらに僕の両手が彼女のやわらかいお尻に触れていているのが嬉しかったのを覚えている。

それだけでも、僕は完全に興奮してしまったのであるが、森を抜けてみいを下ろした時に、みいが僕に正面から抱きついてきて、1分くらい僕に抱きついたままだったのがうれしかった。

僕のあそこはその1分の間に硬くなって、みいの腹の辺りを突いていた。



みいとここまでラブラブな関係になったのはこのときだけだった。

僕もみいもまだ幼く、お互いに気持ちをうまく伝えられなかったものの、後日同窓会であった時、みいは僕のことが大好きだったと告白してくれて、それ以来、みいと付き合うようになった。



by本当にあったちょいエロい体験談集

スポンサーサイト
[PR]

  1. 2013/04/24(水) 22:11:34|
  2. 本当にあったエロい体験談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<夏休みの部活のあとトイレで彼と(中学生の時のエロい体験談) | ホーム | 女子中学生に素股した(中学生の時のエロい体験談)>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://girlzstory.blog.fc2.com/tb.php/37-c973b5f9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

検索フォーム

広告

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。