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Girlz-Story 放課後の女の子たち

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

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会社の給湯室で女の子が二人で(レズ女子のエロい体験談)




レズの女の子を目撃する機会というのはそう多くはない。
レズは、女の子同士がディープに抱き合っている現場でも目撃しない限り、発覚しない。
女の子同士がちょっと触れ合っていることなんて別に珍しいことではない。
女の子が泣いている女の子を抱きしめて慰めるなんていうことはよくあることだ。抱き合うだけでレズとはいえまい。

あるとき、会社の後輩の女の子が上司にしかられて、泣き出してしまった。
就業時間後だったので、女の子は上司から解放されると給湯室に駆け込んで泣き続けているようだった。女の子の一年先輩に当たる女の子が彼女のことを心配してか、自分の仕事をすぐに切り上げると、給湯室に入っていった。

しばらくして、上司も他の人たちもみんな帰った後で、自分も帰ろうかと思ったとき、女の子たちがまだ戻ってきていないことに気がついた。

二人ともかわいい子で気になっていた子たちだったので、自分も給湯室に入って彼女たちの話を聞こうかと思い、給湯室に向かった。

そして見てしまったのである。

女の子が二人でディープキスをしているのを。

女の子は、二人で、口を密着させて、ぴちゃぴちゃと舌を絡ませて抱き合っていたのである。

泣いていた女の子のほうが、私に気がついて、急いで、二人は体を離したものの、口の下にはよだれが滴っているし、かなりディープに唇を重ねていたことは明白だった。

私は、先輩として注意するよりも、美しい美女がディープに唇を重ねて抱き合っている様子に見惚れてしまい言葉が出なかった。

しばらく、気まずい空気が流れたが、慰めていた女の子が、

「彼女があまりにかわいくて・・・つい。」

と漏らしたことで、その場の緊張感が少しは和らいだ。

私は、うなずくと、給湯室のドアを閉めて鍵を掛けた。

「君たちが困るようなことはしないよ・・・その代わり・・・」

私は、彼女たちを一度に抱き寄せると、彼女たちの耳元で

「今の続きを三人でやろうか・・・」

とささやいた。



by本当にあったちょいエロい体験談集

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  1. 2013/05/03(金) 20:47:02|
  2. 本当にあったエロい体験談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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