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Girlz-Story 放課後の女の子たち

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

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家庭教師のバイトで生徒の女の子を抱きしめて(レズ女子のエロい体験談)



私は、今は普通のOLですが、大学の時は、家庭教師のバイトをしていました。

私は専ら女の子を担当していました。
年頃の女の子に男の家庭教師をつけることに不安を感じる親御さんも多いようで、女の子には女性の家庭教師をつけるというパターンが多かったようです。
女の子同士ならば安心して任されるらしく、勉強を教えている間は、親御さんも外出していることが多かったです。

しかし、私は、親御さんの期待に答えられなかったのです。

私が担当した生徒の一人に陽菜ちゃんという中学生の女の子がいました。
私が担当した時は、受験生ではなかったので、専ら学校のテスト対策をやるくらいで、勉強半分、雑談半分という感じでした。

陽菜ちゃんは末っ子でした。
他のお姉さんたちは高校生や大学生で、夜遅くまで帰ってこないですし、親御さんも私が勉強を教えている時は、ほぼ外出していたため、いつも二人っきりでした。

陽菜ちゃんは顔立ちも一際かわいらしく、今ならAKBに入っていてもおかしくないような子でした。
末っ子らしく甘えるのがうまくて、お人形さんみたいにかわいいので、ついつい、長い黒髪をなでたりしてスキンシップしてしまいました。

女ながら、陽菜ちゃんにメロメロになってしまいました。
勉強を教えるために顔を近づけるときなんて、ドキドキしてしまったものです。



あるとき、陽菜ちゃんがいつもと違った様子で、落ち込んでいるので、どうしたのか聞いてみました。
話を聞くと、陽菜ちゃんは学校でいやなことがあったらしく、そのことを話しているうちに、陽菜ちゃんの瞳に涙がたまり始めました。
美少女の瞳にたまる涙に私はどきまきしてしまうと共にこれまでにない興奮を覚えました。
そして、ついに、涙をぽろぽろとこぼし始め、陽菜ちゃんは顔を上げたまま、子供みたいに泣きじゃくりだしました。
私は、陽菜ちゃんを抱き寄せて、ハンカチで頬にこぼれる涙を拭いてあげました。
そうして慰めるふりをしながら、私はかなり興奮してしまっていました。

そのあと、私は、陽菜ちゃんを背中から抱きしめて、両手をおっぱいの辺りに当ててしまっていましたが、陽菜ちゃんは嫌がる様子もなく、私に甘えるように寄りかかって、しまいには、寝入ってしまいました。

私は、陽菜ちゃんの黒髪のいい香りをくんかくんかと嗅ぎつつ、あそこは陽菜ちゃんはのお尻にべったりと張り付かせて、おまけに陽菜ちゃんのおっぱいをもむという至福の時間を過ごしました。

それ以上進む勇気はありませんでしたが、家庭教師としての自覚がなければ、そのまま、レズっていたと思います。



by本当にあったちょいエロい体験談集

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  1. 2013/05/10(金) 21:28:42|
  2. 本当にあったエロい体験談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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