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Girlz-Story 放課後の女の子たち

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

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高校の図書館で彼女と(女子高生とのエロい体験談)


僕が通っていた高校は、図書館の蔵書がものすごいことが有名であった。
図書館だけで二階分もあり、本棚の隙間も人が二人くらい通るのがやっとである。奥までいくと、まるで本の森の中に迷い込んだような神秘的な気分になる。
本棚が大量に並んでいるため、鬼ごっこなどもできそうなほどである。もっとも小学生ではないので、そんなことはしなかったが。

部活に入っていない僕は、放課後はいつもその図書館に入り浸るようになった。

最初は、単純に蔵書の多さに圧倒されて、卒業するまでに片っ端から貪欲に読んでいこうとだけ思っていたのであるが、次第に周りのことも見えてきた。

特にいつも見かける生徒とは別のクラスでも顔見知りになった。中でも目に付いたのが、同級生の女子である。

その女子とはクラスが一緒になったことは一度もないのであるが、クリクリした丸い瞳が印象的な美少女であった。
彼女はいつも一人で図書館にこもって、読み物をしているか書き物をしていた。

美少女であるから、もう彼氏とかはいるのかなと思いつつ、できれば、彼女と仲良くなりたいと思っていた。
ところが、彼女には彼氏らしき人はいないようで、僕は思い切って、彼女にアタックしてみることにした。

彼女と同じ読み物を探しているので「どこにあるのか教えてほしい」と聞くことから始めた。彼女は、突然、話しかけられてびっくりしたようであるが、ぎこちないながらも快く教えてくれた。

それ以降、僕は彼女と徐々に親しくなっていき、放課後は、毎日、彼女とデートしては帰りも一緒という関係になっていった。

あるとき、図書館の奥に二人で行った。
その辺りはあまり人がいないので、本棚の間に入ってしまえば、二人だけの密室みたいなものである。

そうした雰囲気を彼女も感じ取ったらしく、思わず、彼女と抱き合ってしまった。
いったん抱き合うと彼女は清楚な容姿とは裏腹に大胆で積極的だった。
軽くキスをしたつもりが、舌までからませて、ディープキス。
さらに、彼女のスカートをたくし上げて、手マンすると、彼女もかすかなうめき声をもらして悶えていた。
彼女も僕のあそこをぎゅっと握ってきて、僕と同じようなやり方で揉みだすものだからますます興奮した。

しかし、それ以上踏み込むことはしなかった。人が少ないとは言え、完全な密室ではない。

司書が僕たちの仲を疑っていて監視している節があったのを知っていたので、足音がした時にとっさに離れて、本を探す振りをした。
幸いにして司書ではなく、他の生徒であったが、こんな現場を見られたら清楚な彼女のイメージを傷つけてしまうところであった。

図書館であと一歩のところまで及んだのはこのときが最初で最後であった。



by本当にあったちょいエロい体験談集より





制服が似合う清楚で真面目そうな女子校生と交際することになった

よく晴れた日の夕方のことです。私は一休みするために公園に立ち寄りました。晴れた日とは言え、薄暗くなりつつある公園には人はあまりいませんでした。
私がベンチに腰掛けて一服していると、男子校生と女子校生のカップルが私の座っている隣のベンチに腰掛けました。
二人ともお互いに見つめ合って私のことは気付いていない様子です。
ちらりと見ると、女子校生は整った顔立ちでとても可愛らしい感じの女の子でした。どちらかというと清楚な感じの子で、制服も校則どおりに着こなし、真面目そうな女の子です。そんな子でも彼氏とやることはやるんですね。

人気の少ない公園でいちゃつくのかなと半ば興奮しながら見守っていたのですが、そうではない様子。女の子から迫って一度はキスしたものの、それっきりで進展はありません。それどころか、話を聞いていると、男子校生が女の子に別れ話を切り出している様子です。

泣き出しそうな顔の女の子に構わず、男子校生は立ち上がって去ってしまいました。ベンチに座ったまま、うつむいていた女の子はしまいには嗚咽を漏らして泣いてしまいました。涙がポトポトとこぼれている様子が夕闇の中でもくっきりと分かりました。

周りには声を掛けてくれそうな人は誰もいません。私しか。
女の子をそのまま放置して去るのは気が引けて、私は、女の子に声をかけました。

女の子が涙で濡れた顔を上げたとき、とっても可愛らしく、私のタイプの女の子だと改めて思いました。こんなかわいい女の子を捨てるなんて勿体無いことだよなと思いました。

見知らぬ男。年の離れた男の私が声をかけたのに女の子は怖がるどころか、いろいろなことを打ち明けてくれました。私も久しぶりに10代の女の子と話し込んでとってもときめきました。

あたりがまるっきり夕闇につつまれて、私は、女の子に帰るように促しましたが、女の子は家に帰りたくないというのです。

話を聞くと、今夜は両親が海外に出かけているため一人で留守番をしなければならないのだそうです。そこで、先ほどの彼氏と一緒に過ごそうと思ったけど、別れ話になってしまったのだとか。

その代わり、私に一晩一緒にいてほしい。と言い出すのです。

どこで過ごしたいかと聞くと、彼女は即座に、ラブホテルと答えました。

ラブホテルにいくということが何を意味しているのか分かっているかなと聞くと、彼女はHなことをするってことです。と恥ずかしがりながらもはっきり答えました。

私は困惑しながらも、性欲を抑えることができませんでした。私は彼女を連れて、ラブホテルへ向かいました。

最近の女子校生は、清楚で真面目そうな女の子でも大胆なんですね。



ラブホテルで清楚で真面目そうな女の子と二人っきりになってからしたことは・・・



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  1. 2013/06/26(水) 21:56:29|
  2. 本当にあったエロい体験談
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  4. | コメント:0
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