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Girlz-Story 放課後の女の子たち

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

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夏休みに高校のトイレで初体験(女子高生とのエロい体験談)



高校の夏休みのことです。
このころ、僕は、気になっていた女子がいました。後輩の女子で、同じ中学から来た女子だったのですが、学校の登下校で一緒になることはあっても深い関係になったことはありませんでした。

彼女は合唱部に所属していて、夏休みも猛練習していました。
僕は、バトミントン部で、体育館で活動していたこともあり、合唱部のシフトが分からないため、彼女がいつ学校にいるかは分からなかったのです。

しかし、彼女は、僕の所属するバトミントン部の活動時間を把握していたらしく、僕が体育館から出たところで、彼女とばったり会いました。
久しぶりに会ったので、僕は友達に先に帰ってと言い、彼女と合流しました。

「私もちょうど部活が終わったとこ」
彼女はそういって、僕の手を引くと、校舎の方に向かいました。

教室がある校舎は開いていませんでしたが、音楽室などがある特別棟の校舎は開いていました。
そこで僕たちは、特別等の校舎に入りました。

これからどうするのか、僕も彼女も分かりきっているように、僕たちは、階段を駆け上がると、屋上の前の踊り場まできました。

誰にも見つからない場所。
そこで僕たちは、初めてのキスを交わしました。
舌が互いに絡まりあい、ぺちゃぺちゃと卑猥な音を立てていたのを覚えています。

その後、僕と彼女は抱き合って、お互いのあそこを密着させあったのですが、制服の上からでは我慢できなくなり、直接触れたくなりました。

ここは、廊下なのでもしも、誰かが見回りにきたらまずいことになる。それに僕たち意外に同じことを考えてこの場所に来るカップルもいるかもしれない。

そう思い、僕たちは、その場を去り、トイレに移動しました。
彼女が居心地がいいように女子トイレに入りました。
男子トイレに比べて綺麗ですし、セックスするには絶好の場所でした。

個室に入ると、僕は、いきなり彼女を壁に押し付けて、唇を重ねて、舌を絡ませました。
さすがに彼女もびっくりしたらしく、シャツの胸の辺りによだれをだらりと垂らしていました。

その後、お互いのあそこを露出させてこすりあおうとしたのですが、やろうとするとなかなか、彼女はパンツを下ろしませんでした。
そこで、僕は自分からパンツを下ろすと、その勢いで、彼女の股の前にしゃがみこむと、半ば強引にパンツを下ろさせました。

彼女は抵抗するそぶりを見せたものの、膝の下までパンツを下ろされたため、諦めたようにパンツを脱がされるがままになっていました。

そして、僕は、彼女のスカートをめくって、少し毛が生えた彼女の秘部に僕のあそこを押し付けたのです。

彼女の割れ目深くに僕のあそこが入ることはありませんでしたが、こすりあっているだけで、僕も彼女もすぐに感じてしまいました。

彼女は、「あ…あ…。あ…。ぁ…。」などというあえぎ声を漏らしていました。

「やばいいくっ。」
彼女はそう叫ぶと、僕を押しのけるようにして、洋室便器に座り込むと潮をドビュドビュと出しました。
さらに僕も、彼女の太ももにまたがって、抱き合うようにしてすわり、彼女の股の間にあそこを突っ込むと、ドクドクと出してしまいました。

出している間彼女は太ももを閉じて僕のあそこを押さえつけていたので、彼女の中にしているような錯覚を感じてしまいました。
後で調べたら素股というやり方だったんですね。

その日の出来事は、僕にとって、夏休みの最高の思い出のひとつになりました。



by本当にあったちょいエロい体験談集より




制服が似合う清楚で真面目そうな女子校生と交際することになった

よく晴れた日の夕方のことです。私は一休みするために公園に立ち寄りました。晴れた日とは言え、薄暗くなりつつある公園には人はあまりいませんでした。
私がベンチに腰掛けて一服していると、男子校生と女子校生のカップルが私の座っている隣のベンチに腰掛けました。
二人ともお互いに見つめ合って私のことは気付いていない様子です。
ちらりと見ると、女子校生は整った顔立ちでとても可愛らしい感じの女の子でした。どちらかというと清楚な感じの子で、制服も校則どおりに着こなし、真面目そうな女の子です。そんな子でも彼氏とやることはやるんですね。

人気の少ない公園でいちゃつくのかなと半ば興奮しながら見守っていたのですが、そうではない様子。女の子から迫って一度はキスしたものの、それっきりで進展はありません。それどころか、話を聞いていると、男子校生が女の子に別れ話を切り出している様子です。

泣き出しそうな顔の女の子に構わず、男子校生は立ち上がって去ってしまいました。ベンチに座ったまま、うつむいていた女の子はしまいには嗚咽を漏らして泣いてしまいました。涙がポトポトとこぼれている様子が夕闇の中でもくっきりと分かりました。

周りには声を掛けてくれそうな人は誰もいません。私しか。
女の子をそのまま放置して去るのは気が引けて、私は、女の子に声をかけました。

女の子が涙で濡れた顔を上げたとき、とっても可愛らしく、私のタイプの女の子だと改めて思いました。こんなかわいい女の子を捨てるなんて勿体無いことだよなと思いました。

見知らぬ男。年の離れた男の私が声をかけたのに女の子は怖がるどころか、いろいろなことを打ち明けてくれました。私も久しぶりに10代の女の子と話し込んでとってもときめきました。

あたりがまるっきり夕闇につつまれて、私は、女の子に帰るように促しましたが、女の子は家に帰りたくないというのです。

話を聞くと、今夜は両親が海外に出かけているため一人で留守番をしなければならないのだそうです。そこで、先ほどの彼氏と一緒に過ごそうと思ったけど、別れ話になってしまったのだとか。

その代わり、私に一晩一緒にいてほしい。と言い出すのです。

どこで過ごしたいかと聞くと、彼女は即座に、ラブホテルと答えました。

ラブホテルにいくということが何を意味しているのか分かっているかなと聞くと、彼女はHなことをするってことです。と恥ずかしがりながらもはっきり答えました。

私は困惑しながらも、性欲を抑えることができませんでした。私は彼女を連れて、ラブホテルへ向かいました。

最近の女子校生は、清楚で真面目そうな女の子でも大胆なんですね。



ラブホテルで清楚で真面目そうな女の子と二人っきりになってからしたことは・・・



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  1. 2013/07/01(月) 20:59:13|
  2. 本当にあったエロい体験談
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  4. | コメント:0
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