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Girlz-Story 放課後の女の子たち

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

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高学歴女子大生の彼女の処女喪失(女子大生とのエロい体験談)


高学歴の女の子ほど処女率は高い。
学校でもまじめに勉強しているから、イケナイ遊びをしないし、男の子と付き合うこともない。

彼女は、18歳になるまで、一度も男の子とキスをしたことすらなかったという。
不細工ならば納得できるが、とびっきりの美少女で、男の子からの人気もありそうな女の子がそうであるというのだからびっくりしてしまった。

そんな彼女が、僕の彼女になるなんて夢にも思わなかった。
彼女と部屋で二人っきりになったとき、ちょっと彼女の腕に触れただけで、彼女は、びくっと体を震わせた。
彼女の唇に僕の唇を近づけると、彼女は恥らいながらも、唇を重ねた。
いったん、唇を重ねると体を完全に密着させて、抱き合った。

彼女の膨らんだ胸が僕の胸板にぷにゃと触れて刺激してくる。
僕は、たまらず、彼女の腰に手を回して、さらに彼女を抱き寄せて、ベッドに倒れると、下半身も密着させた
僕のあそこが彼女の太ももをぐんぐんと突いている。

「男性器が大きくなっている・・・?」

彼女はぎこちない口調でそうつぶやいた。

「男性器?」

ちょっと苦笑しながらも、僕は、彼女の手を掴んで、僕のあそこを触らせた。
彼女は、初めこそ、頬を真っ赤にして恥ずかしがっていたものの、いったん触ると、自分で、僕のあそこを撫で回し始めた。

「見てみたい?」

僕がそう聞くと、彼女は、ますます、頬を真っ赤にしながらも、うなずいた。

僕が彼女の目の前でズボンを
下ろすと、僕自身もびっくりするほど、あそこが大きくなっていた。
彼女も頬は真っ赤にしながらも、興味津々と言った目で僕のあそこを見つめていた。

「触ってみる?」

彼女はうなずくと、大胆にも両手でぎゅっと、僕のあそこを掴んだ。

「こんな大きいのあそこに入らない・・・」

彼女は、そうつぶやきながら、僕のあそこをぎゅっと握り締めて、小さくしぼまないのかと試しているようである。

しかし、彼女が僕のあそこをぎゅっと握れば握るほど、僕のあそこはびんびんと硬くなってしまう。

「君のあそこに入れる前にここに入れてみようよ」

僕はそういって彼女の口に僕のあそこを押し付けた。彼女は、何のことか分からないらしく、僕のあそことキスしたまま、僕を見上げていたが、僕がさらに押し付けると、彼女の口が開いて、中に入っていった。



by本当にあったちょいエロい体験談集より





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  1. 2013/07/17(水) 23:05:16|
  2. 本当にあったエロい体験談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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